2009年1月26日(月) UP !
カトサンのつぶやき023: お財布のその後
ううう、なんと申し上げたらよいのか、
たくさんの方にお待ちいただいている、
左ききお財布のサンプルの報告です。
そうよ、どないなってんのよ?
みなさんのお声が聞こえてくるようです。
申し訳ございません。m(_ _)m
サンプルは出てきました…。
2009年1月26日(月) UP !
ううう、なんと申し上げたらよいのか、
たくさんの方にお待ちいただいている、
左ききお財布のサンプルの報告です。
そうよ、どないなってんのよ?
みなさんのお声が聞こえてくるようです。
申し訳ございません。m(_ _)m
サンプルは出てきました…。
2008年12月24日(水) UP !
うっわ~、気がつけばもう2008年も終わろうとしてますやん、
これというほどのこともやってないのに…ヤベっ( ̄▽ ̄;)
ほんとに月日のたつのは早いです、年々早くなるような…
はて? どっかでそういうの聞いたな。
なんでそうなるかをうまく説明してるのありましたよね、
なんやったかな。 ええいっ、検索!
うわっ、いっぱい出てきた、そう「ジャネーの法則」
フランスの心理学者ポール・ジャネーの説。
40歳の人の過ごす「1年」は、人生の1/40ですが、
10歳の子供の過ごす「1年」は、人生の1/10。
だから、年を取れば取るほど1年過ぎるのが早く感じると…。
なるほどな~~~、そりゃぼくも早くもなるわな~~~。
・・・
2008年10月22日(水) UP !
みなさんこんにちは!
7月31日のブログ 「女性自身に掲載していただきました~! 」
で、この「左きき書道教本」を取り上げてくださったばかりか、
御自ら実際に左手で書いてくださった書道家の武田双雲さんが
2008年11月15日(土曜日)に「神戸学校」に来られます。
わたし武田双雲さんのブログを読ませていただいて、
すっかりファンになってしまいました。
神戸近辺のみなさん、よかったらぜひご参加くださいね。
「神戸学校」の詳しくはこちら
https://www.felissimo.co.jp/kobe/
■追伸■
この写真は大阪梅田の紀伊國屋さんの西側ショーウィンドウ。
11/9まで手づくりカタログの「クチュリエ」の作品展示中です。
関西の方ならご存知でしょうが、キタの待ち合わせのメッカなんでとても目立ってます。
手づくり好きさんなら、商品の実物を見ていただけるいい機会ですので、
大阪梅田にお立ち寄りの際はぜひ見てみてくださいませ。
え? なんでクチュリエって? わたしも手伝ったからです(笑)。
2008年10月21日(火) UP !
更新さぼっててすいません m(_ _)m
新しいレードルを発売しました、どっちも左手にしっくりです。
これでこれからの季節、あったかいお料理たくさん作ってくださいね。
左レードルは左ききキッチングッズの定番です。
これからも末永くどうぞよろしくお願いしま~~~す!
【左右兼用 たまごレードル(タテ型)】
http://www.felissimo.co.jp/mall/pro.cfm?GCD=I25090
【左きき専用 たまごレードル】
2008年9月 3日(水) UP !
ご無沙汰してま~~~す!
みなさん、いい夏休みだったでしょうか? おもいっきり楽しめましたか?
私は夏が大好きで、以前は夏が終わるのが悲しかったのですが、釣りをするようになってからは、いろんな釣りが楽しめる秋も大好きになって、そして嫌いだった冬もスノボをするようになってからは待ち遠しくて…(笑)。
えっと、なんの話がしたかったかと言うと、そう、これから「秋」ですよね。
お料理が楽しみな「秋」にキッチングッズの新商品を出す予定なんです。
2008年7月31日(木) UP !
2008年7月24日(木) UP !
2008年7月 9日(水) UP !

普段はカタログを作る部署でバタバタやってる私。
デスクまわりにいるのは「左ききカタログ」を手伝ってくれてるミエちゃんと、
エコ番長。
エコロジーな生活を提案するカタログ「ecoloer(エコラ)」を作ってて、
本人もマクロビオテックやったり環境に配慮した生活やってるんで
ミエちゃんがエコ番長って呼んでるんです。
いつも物静かなエコ番長が、実家から送ってくれたからとサクランボをくれました。
なんかいいことありますよ~~~に!!
って茶柱ちゃうて(笑)。
左ききをもっと楽しむ「左ききカタログ」はこちら
2008年6月27日(金) UP !
【カトサンのひと言】
カトサン(カ)とメーカーさん(メ)の話し。
(カ)「取っ手の形状とバランスは結構いいですね。ただ、もうちょっと取っ手が長い方がさらにしっかりとにぎりやすいと思うんですけど……」
(メ)「これ、ちゃんと規格サイズなんですよ、急須の取っ手の長さはこういうものなんです」
(カ)「えっ、、そうでしたか。んじゃ、これでええのですね、5本の指でがっしり握るものではないんですね」
(メ)「そうです、だいたい小指まではかかりませんね」
(カ)「そうかぁ~」(知らんかった~)
それで思い出した、ず~っと昔のカトサン(カ)とメーカーさん(メ)の話し。
(カ)「もっとたっぷり入る大きいタイプでいきましょうよ」
(メ)「それは上から持つタイプの土びんになりますね、だって重いでしょ」
(カ)「あ、そりゃそうですよね、うへへへ……」(実は当時「きゅうす」と「土びん」の違いを知らなかったんです)
【カトサンのひと言】
このたまごレードルを見ててつくづく思いますのは、最初からこうだったらだれも苦労しなかったのに…ってことです。
おたま部分に取っ手を付ける位置が違っただけで「右きき用」「左きき用」「左右兼用」になっちゃうんですね、デザイナーは責任重大です。
そしてこのレードルなら右ききの家族との共用も可能です。
【カトサンのひと言】
テレビとか雑誌に取材してもらうときって、大抵ディレクターさんが「左きき用って見てわかりやす~い商品をお願いします」とおっしゃいます。
そんなとき決まって出すのが「きゅうす」と「たまごレードル」。
すると右ききの取材スタッフさんが持って「あ!」とか「え?」とか、つい声を出してしまうのです。
頭では逆だとわかっていても、いざ持ってみるとやっぱり驚いてしまうんですね、もうどう使って良いのかわからなくなってしまう。
でも私たちがファミレスのサラダバーで右用のレードルを持ったって驚かない、日常の不便のひとつですね。
さてそんなみなさんに、この「左きき専用 たまごレードル」を持って、当たり前の使いやすさに驚いてほしいのです。